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環境応用植物学研究室*
(環境応答植物学研究室) 

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Message

教授からの近況報告や、環境応用植物学研究室のイベントなどをお伝えしています。

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About Us

私たちが日ごろどのようなテーマに関して研究を行っているかを説明しています。

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Members

2017年度のメンバー一覧です。

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Our Albums

研究室生活で生じるさまざまな出来事における思い出を写真という形で残してみました。

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Accomplishment

環境応用植物学研究室から出された論文などの業績を紹介しています。

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Link

リンクです。

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Idea Incubarion

都筑前教授が1大学人として感じたことを複数のジャンルにわけて掲載しています。

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Home Page
(English)

英語版の研究室紹介ページです。

What's NEW
林君、大滝さん、平井君らの「クロレラの油脂生産」に関する論文がAlgal Researchに受理されました。(2017.10.25)


研究室旅行(草津)に行ってきました。(2017.10.24-25)

東薬ニュースレター 研究最前線に藤原先生の記事が掲載されました。(2017.10.24)

BiominXIVで大学院生浅川君(環境応用植物学研究室)が発表しました。(2017.10.14)

「生命科学と社会〜卒業生に学ぶ未来〜」で
丸さん(リバネスCEO, ユーグレナ技術顧問)がメッセージを伝えに来てくれました。(2017.10.12)


生命科学フォーラム「今と次世代の生命科学」が開催されました。
多くの皆様のご参加ありがとうございました。(2017.10.7)

宮内君達の論文 (工学院大との共同研究) が
Journal of Applied Phycology
に、
松本さん達の論文 (東工大との共同研究) がMarine Biotechnologyに掲載されました。(2017.9.24)

大学院生浅川君の学会受賞の喜びの声が
東薬ニュースレターに搭載されました。(2017.5.19)


Messageを追加しました。(2017. 5.2)

卒研生蛯谷君、小林君たちの論文が
BIOCHEM. biophys. res. commun.誌に受理されました。(2017.4.25)

宮下さん、室田さん、近藤さん達のシアノバクテリアのヒ素代謝に関する総説がenvironmental chemistry誌に掲載されました。(2017.4.19)

都筑先生の最終講義が開催されました。(2017.3.18)

エコプロ2016に出展しました。(2016.12.8~10)

明治大学と共同で円石藻Pleurochrysis転写産物データベースを構築、関連論文がPlant & cell physiologyに掲載されました。(2016.1.13)

大学院生林君の声が学科HPに掲載されました。(2015.6.10)

小林さん達の論文が Plant & Cell Physiology に受理されました。(2015.6.8)



profile

環境応用植物学研究室(環境応答植物学研究室)


 平成29年度の研究室は、大学院生 5名、学部4年生12名、それに教員3名の総勢20名です。
 平成29年度から、研究室名が「環境応用植物学研究室」になっています。微細藻類やシアノバクテリアなどの光合成微生物を研究材料にしています。新たな気持ちで、教育と研究、社会貢献に取り組んで参りますので、ご指導、ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。


住所〜
〒192-0392
東京都八王子市堀之内1432-1
東京薬科大学生命科学部応用生命科学科
〜建物〜  研究3号館 2F


         






東京薬科大学 応用生命科学科について

 研究室が所属する応用生命科学科では、微生物や微細藻類、節足動物や軟体動物、さらにヒト培養細胞等における、生物の特性とその特徴を生かした利用の研究を行っています。内分泌撹乱物質(環境ホルモン)や環境変異原物質、ヒ素などの影響や、エネルギー資源開発など、地域的あるいは地球レベルの環境問題に対処する視点からの研究も進めています。
 応用生命科学科に所属する学生が、4年生から環境応用植物学研究室に卒業研究として入ってきます。

  藻類おみくじ!

東京薬科大学

生命科学部

応用生命科学科