お知らせ
2011年3月28日
学生・院生の登校自粛解除について
2011年3月23日
研究室学生・院生への連絡(今後の予定)
- 災害対策本部からの連絡です。学生・院生は以下をクリックしてご覧ください。
「東北地方太平洋沖地震に伴う対応について No.5」<新学期のスケジュールについて>
4月1日からは当初のスケジュール通りに研究室も稼働しますので、特に新卒研生、卒業する学生・院生は、担当教員に確認をとったうえで来校し、実験試料や実験手法の引き継ぎを行ってください。特に実験試料は研究室にとって貴重な財産ですので、テーマの後継者か指導教員に責任をもって必ず託してください。
2011年3月17日
大地震に伴うリクナビ掲 載企業の対応情報
2011年3月16日
3月21日までの計画停電予定
- 東京電力より3/21までの計画停電実施予定が発表されました(本学は第2グループです)。
計画停電実施予定表
2011年3月16日
生命科学部謝恩会の中止について
- 3/18生命科学部学位記授与式が中止となった事に伴いその後に行われる予定であった学生主催の謝恩会も中止となりました。
2011年3月16日
3月18日に予定されていました卒業式が正式に中止になりました
2011年3月15日
学生・院生へ
- 当分の間、登校を自粛して下さい。
やむを得ない登校は「教授の許可」により認められることになります。
従って、登校した際、下校する際にはその旨を必ず研究室の教員に報告してください。
また、教員不在時に学生・院生が研究室に残ってはいけません。
詳細は本学ホームページで確認下さい。
2011年3月14日
卒業式後の研究室の飲み会の延期について
- 3月18日の夜に予定していました細胞機能学研究室の卒業飲み会は
無期限の延期となりました。
2011年3月14日
卒業証明書等
- 卒業証明書等が必要な学生は生命科学事務課に連絡してください。
生命科学事務課のメールアドレス、電話番号は個別にメールにて連絡します。
2011年3月14日
卒業式の延期について
- 3月18日に予定されていました卒業式は延期になりました。
2011年3月14日
東京電力の計画停電の影響について
- 本学は第2グループに配属され、9:20〜13:00と18:20〜22:00に停電が予定されています。
10:20現在、特に停電はなく、メールサーバーのシャットダウン(?)によりメールの送受信ができない以外は通常業務が可能となっています。
しかし、いつ停電が始まるか分からず、電車の運行状況も通常とは異なるので、来校は控えてください。
2011年3月11日
東北地方太平洋沖地震の影響について
- 研究3号館7階にある本研究室でも大きな揺れを感じましたが、全員無事に避難することができ、また機器、試薬棚等の倒壊もなく、ほとんど被害はありませんでした。
2008年10月10日
サイエンスアゴラ2008 シンポジウム「宇宙をわたる生命2008」が開催されます。
- 提案中の宇宙実験に関するシンポジウムです。
* 日時:11月24日(月、振替休日)10:30 -12:00
* 場所:日本科学未来館 みらいCANホール (7階)
参加費無料
詳細は以下のPDFを参照してください。
2008年8月18日
たんぽぽの読売新聞記事が、日本新聞協会編、文芸春秋社発行の「心がぽかぽかするニュース」に選ばれ収録されました(28-30ページ)。
2008年7月25日
山岸教授が宇宙実験「たんぽぽ」計画に関してTV出演予定です。
- 2008年8月17日(日)午後7:00-7:30 TOKYO MX ガリレオチャンネル
「きぼう」宇宙に行くー動き始めた有人宇宙施設―
2008年6月20日
宇宙実験たんぽぽ計画のホームページを開設しました。
2008年5月19日
5月18日(日)の日経新聞朝刊で「たんぽぽ」計画が紹介されました。
- なお、たんぽぽについて、これまで下記のような新聞、雑誌で紹介されています(和文のみ)。
- 2007年11月19日(月) 読売新聞 朝刊11面 科学欄 記事名「宇宙飛び交い微生物が旅?」
- 2007年12月7日(金) 産経新聞 朝刊27面 社会面 記事名「地球外生命 捕獲せよ」
- 2008年4月7日(月) 朝日新聞 朝刊 科学面 (極限環境微生物と生命の起源に関する記事の中で触れられています)
- 2008年5月18日(日) 日本経済新聞 朝刊11面 サイエンス欄 記事名「生命誕生、宇宙と深い関係?」
- 2008年 ニュートン5月号 記事名「「きぼう」は宇宙で何をする?」
- また、日本宇宙生物科学会の発行する学会誌である「宇宙生物科学」に「たんぽぽ」の提案の概要を述べた論文が掲載されています。
- 山岸明彦、矢野創、奥平恭子、小林憲正、横堀伸一、田端誠、河合秀幸 (2007)
- TANPOPO:有機物と微生物の宇宙空間曝露と微隕石及び微生物の捕集実験。宇宙生物科学 21(3): 67-75
- http://www.jstage.jst.go.jp/article/bss/21/3/21_67/_article/-char/ja(本文は和文です)
2008年4月16日
山岸教授らの「たんぽぽ計画」が New Scientist のウェブページで紹介されました。
2008年4月7日
放送大学出演予定(山岸教授)
生命界の変遷
- 2008年 4月14日(月)09:45-10:30
生命環境科学II(大学院)
- 2008年 4月9日(水)01:15-02:00
- 2008年 4月23日(水)01:15-02:00
2007年9月18日
山岸教授らの主催するシンポジウム「宇宙をわたる生命」が開催されます。提案中の宇宙実験に関するシンポジウムです。
- 日時:10月8日(月、体育の日)13:00-17:00
- 場所:科学技術館(北の丸公園)6階第一会議室
詳細は以下のPDFを参照してください。
2007年8月17日
放送大学出演予定(山岸教授)
生命界の変遷
- 2007年 10月11日(木)17:30-18:15
生命環境科学II(大学院)
- 2007年 10月14日(日)07:30-08:15
- 2007年 10月28日(日)07:30-08:15
2007年6月20日
山岸教授らの宇宙実験提案が一次審査を通過しました。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、国際宇宙ステーション「きぼう」での実験へ向けて検討作業を実施する11の候補ミッションを選定しました。
http://kibo.jaxa.jp/experiment/theme/jef02/pick.html
山岸教授を代表者とする計画「たんぽぽ(地球と宇宙空間の微生物と有機物の双方向伝播)」がその一つに選定されました。この計画は宇宙ステーションで微生物と有機物、宇宙塵を採集しようと言う計画です。これにより、宇宙空間での微生物と有機物の移動の可能性を検討します。これは、国内8機関の共同での提案で、今年11月に最終候補選定が行われ、そこで最終選定されれば、宇宙での実験が実施されることとなります。
提供:宇宙航空研究開発機構(JAXA)
2006年10月3日
放送大学出演予定(山岸教授)
生命界の変遷
- 2006年 10月11日(水)24:30-25:15
- 2007年 2月 6日(火)15:15-16:00
生命環境科学II
- 2006年 10月12日(木)14:30-15:15
- 2006年 10月26日(木)14:30-15:15
- 2007年 2月13日(火)21:30-22:15
- 2007年 2月14日(水)21:30-22:15
2006年6月2日
山岸教授が出演したCS放送番組「中村桂子の生物進化40億年の旅(英語版)」が New
York Festivals 2006, Film & Video部門で入選しました。
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