WHAT'S NEW

2017.3.16 心不全重症化研究班会議(東京大学伊藤国際学術研究センター

          
 「X線溶液散乱とバイオインフォマティクスによる蛋白質の立体構造予測」(森本康幹)
 「アガリクス由来βグルカンのin silico 創薬に向けて」(松村義隆) 

2017.3.13 次世代酵素学研究セミナー(徳島大学先端酵素学研究所)

          
 「X線溶液散乱法によるタンパク質の立体構造予測とバイオインフォマティクス」(小島正樹)

2016.11.24 理論系合同セミナー(研究4号館 セミナー室4)

          
 「Possibilities of SAXS method for study of different states of oligomeric and unstructured proteins」Alexander Alexandrovich Timchenko 先生 (Institute of Protein Research, RAS)

 本学客員研究員であるロシア科学アカデミー(RAS)のTimchenko博士をお招きして、セミナーを開催しました。研究内容だけでなく、ロシアの伝統や文化についてもお話頂けました。



2016.2.13 シンポジウム−タンパク質の構造と病態(ザ・グランドパレス徳島)

          
 「創薬を志向したSirt4の構造モデリング」 (小島正樹)

2015.6.23 ワークショップを開催しました(教育4号館 4301講義室)
− 標的タンパク質の構造と機能予測による創薬の開発 −

          
 「タンパク質の化合物の表面構造を用いたリガンドの予測と創薬への応用」木原大亮 先生(Purdue University 教授) 
 「タンパク質構造予測研究の健康科学への応用」加藤有介 先生(徳島大学疾患酵素学研究センター准教授) 
 「ProteinAとその誘導体の溶液内構造」木原 裕 先生(姫路日ノ本短期大学学長) 
 「X線溶液散乱法によるタンパク質の立体構造予測とバイオインフォマティクス」小島正樹

2015.5.15 理論系合同セミナー(研究4号館 セミナー室4)

          
 「低温ストップト・フロー法による蛋白質フォールディングの初期過程解析」(松村義隆)

2015.2.20 姫路日ノ本短期大学ライフサイエンス研究センター医療講演会−先端医療がめざす現代医療への貢献

          
 「タンパク質構造予測研究の健康科学への応用」(加藤有介)

2015.2.10 統計学の教科書を出版しました

 小島正樹「薬学のための統計教科書」(東京図書)

2015.1.9 生命科学セミナー(教育2号館 2203講義室)

          
 「腸内細菌科細菌が腸内外の環境変化に順応するしくみ」
  西井 亘 先生 (理化学研究所研究員)

2014.8.21-27  サマーチャレンジ2014(高エネルギー加速器研究機構)

          
 「タンパク質の形を見てみよう」(小島正樹・分担)

2014.4.1 in silico創薬に関する書籍を出版しました

 小島正樹(監訳)「ドラッグデザインー構造とリガンドに基づくアプローチ」(東京化学同人)

2014.3.27-28 第2回Neutrons in Biology研究会(日本原子力研究開発機構 量子ビーム応用研究部門

 「X線溶液散乱とバイオインフォマティクスによるタンパク質の立体構造予測」(小島正樹)

2013.5.22-23  第1回タンパク質X線溶液散乱講習会(高エネルギー加速器研究機構)

          
 「タンパク質X線溶液散乱の最新の解析」(小島正樹)

2012.12.12 アグリバイオインフォマティクス教育研究ユニットセミナー(東京大学大学院農学生命科学研究科)

 「X線溶液散乱法を用いたタンパク質の立体構造予測とバイオインフォマティクスへの応用」
 (小島正樹)

2012.11.18 線形代数の教科書を出版しました

 小島正樹「化学・生命科学のための線形代数」(東京化学同人)

           

2012.7.17 文部科学省の創薬等支援技術基盤プラットフォーム事業の分担機関に採択されました

 解析拠点バイオインフォマティクス領域の「タンパク質の複合体構造・相互作用に関する総合的な予測・解析の実施と高度化」(代表:東京大学 清水謙多郎教授)の分担機関として参画します(2016年度まで)。

2011.12.25 科学英語に関する書籍を出版しました

 小島正樹(共訳)「理系研究者のためのアカデミックライティング」(東京図書)

2011.9.7 生命科学セミナー(研究4号館 セミナー室4)

 「植物ホルモン受容体とその制御基盤」
  宮川拓也 先生 (東京大学大学院農学生命科学研究科助教)

2011.4.26 研究室引越し

 研究4号館(130周年記念館)の竣工に伴い、同館2階へ研究3号館8階から移転しました。

2009.2.20 研究室ホームページ(当サイト)開設

 大学院生の森本康幹君(D1)と中川隆司君(M2)が自作してくれました。

2009.1.5 研究室開設

 肥後順一教授の後任として、小島正樹が岩手医科大学薬学部構造生物薬学講座(野中孝昌教授)より着任しました。