新着情報 - 応用生命科学科

2017.05.31

BIO tech 2017【6/28-30, 東京ビックサイト】に生命エネルギー工学研が出展します。渡邉先生が講演(「電気を用いた微生物の制御・その基礎と応用」)をします。

2017.05.26

山岸先生の記事「細菌 宇宙空間で生き延びる…ISSで1年間実験」が毎日新聞に掲載されました。

新着情報 - 応用生命科学科

2017.06.22

【高校生対象】夏休み研究実習生命科学への誘い(実験)、【教員対象】生命科学への誘い高校生物発展講座 受付中!(夏休み研究実習は、本学科では生命エネルギー工学研極限環境生物学研が担当)

2017.06.20

「医薬工3大学包括連携推進シンポジウム」開催。本学科からは山岸先生の特別講演、茂木さんのポスター発表が行なわれました。

2017.06.18

iRONNAに山岸先生の記事が掲載されました。

2017.06.16

東京薬科大学xフジサンケイビジネスアイ 連携講座が開催されています。【6/23(金) 順天堂医院院長 天野 篤 氏】

2017.06.13

夢ナビ講義に渡邉一哉先生の講義「ドラえもんのエネルギーは微生物が作る?」が掲載されました。

ニュース・アーカイブ PICK UP!

新着情報 - 応用生命科学科

応用生命科学科の特徴

21世紀を切り開く応用生命科学

生命科学を生活に役立てるバイオテクノロジーは医薬分野での利用に始まり、食品、環境、エネルギー分野へと広がりを見せています。特に、地球温暖化などの環境悪化や資源不足が心配されている現在、応用生命科学科は次の3つの創造に注目しています。

生き物の力でエネルギーや新たな生物材料を創り出す

微生物を用いて、電気エネルギーや代替ガソリン、そして、ナノ素材など先端的生物材料を創り出します。

生き物の力で食料を創り出す

微生物から高等動植物までを活かし、環境に負担とならない新たな食料を創り出します。

生き物の力で安全で安心な地球環境を創り出す

生き物の力を活かして生物多様性を保ち、安全で安心な地球環境を創り出します。

生物好きが集まる学科

応用生命科学科では動物、植物、昆虫、微生物など様々な生物を育て、それらの研究をしています。このように様々な生物のことを遺伝子やゲノムのレベルで深く学べるのは応用生命科学科だけです。まさに、生物好きが集まる学科と言えるでしょう。

応用生命科学科の特徴
応用生命科学科の特徴