神経系の形成機構の解明と創薬を目指す

ニューロン

私たちの研究室では、神経系(脳や脊髄、感覚神経など)をターゲットとし、DNAやRNAを用いた基礎的研究法を発生工学や電気生理およびイメージング技術へと応用することで、

   @どのように神経系がつくられるのか

   Aどのように神経変性を改善できるのか

ということを探求しています。


また、これらの成果をもとに、神経創薬標的分子の探索研究をしています。

創薬

詳しい研究内容はこちらをご覧ください。


What's New

2017年3月29日(水)

Memberを更新しました。

2017年2月13日(月)

Eventsを更新しました。(ソフトボール大会)

2016年11月8日(火)

Reserch,project,Articlesを更新しました。


Eventsを更新しました。(研究室旅行)

2016年10月12日(水)

Reserch,projectを更新しました。


Articles,Conferencesを更新しました。

2016年10月3日(月)

分子神経科学研究室としてスタートしました

2016年6月8日(水)

Eventsを更新しました。(脳神経恒例BBQ大会)

2016年4月18日(月)

宮川博義教授退職記念行事についてを更新しました。
最終講義の動画のリンクを載せました。

2016年4月5日(火)

Memberを更新しました。

2016年3月15日(火)

Eventsを更新しました。(宮川博義教授退職記念シンポジウム)


宮川博義教授退職記念行事についてを更新しました。




宮川博義教授退職記念行事については

→ こちら



→ 2015年度 過去ログ

→ 2014年度 過去ログ

→ 2013年度 過去ログ

→ 2012年度 過去ログ

→ 2011年度 過去ログ

→ 2010年度 過去ログ

→ 2009年度 過去ログ

→ 2008年度 過去ログ










Dept. of No 3 Reserch Bldg. 9, Tokyo University of Pharmacy & Life Science, 1432-1 Horinouchi, Hachioji, Tokyo Japan