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環境応答植物学研究室
(環境応答生物学研究室) 

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Message

都筑教授からの近況報告や、環境応答植物学研究室のイベントなどをお伝えしています。

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About Us

私たちが日ごろどのようなテーマに関して研究を行っているかを説明しています。

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Members

2016年度のメンバー一覧です。

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Our Albums

研究室生活で生じるさまざまな出来事における思い出を写真という形で残してみました。

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Accomplishment

環境応答植物学研究室から出された論文などの業績を紹介しています。

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Link

リンクです。

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Idea Incubarion

都筑教授が1大学人として感じたことを複数のジャンルにわけて掲載しています。

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Home Page
(English)

英語版の研究室紹介ページです。



profile

環境応答植物学研究室(環境応答生物学研究室)


 平成28年度の研究室は、大学院生 11名、学部4年生16名、それに教員4名の総勢28名です。その中に社会人の博士後期課程の学生が2人含まれています。仕事に就いて、それぞれの生活が落ち着き、また博士号を目指す気持ちになって在職のまま戻ってきました。
 平成25年度から、研究室名が「環境応答植物学研究室」になっています。「植物」といっても、これまでと同じで、微細藻類やシアノバクテリアなどの光合成微生物を研究材料にしています。新たな気持ちで、教育と研究、社会貢献に取り組んで参りますので、よろしくご指導、ご鞭撻のほど、お願い申し上げます。


住所〜
〒192-0392
東京都八王子市堀之内1432-1
東京薬科大学生命科学部応用生命科学科
〜建物〜  研究3号館 2F


         






東京薬科大学 応用生命科学科について

 研究室が所属する応用生命科学科では、微生物や微細藻類、節足動物や軟体動物、さらにヒト培養細胞等における、生物の特性とその特徴を生かした利用の研究を行っています。内分泌撹乱物質(環境ホルモン)や環境変異原物質、ヒ素などの影響や、エネルギー資源開発など、地域的あるいは地球レベルの環境問題に対処する視点からの研究も進めています。
 応用生命科学科に所属する学生が、4年生から環境応答植物学研究室に卒業研究として入ってきます。

  藻類おみくじ!

東京薬科大学

生命科学部

応用生命科学科



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